AFTER ROOT B - BraveMaterial2

[Post:06/22/2022]

理不尽な世界を駆け抜けるRPG

【概要】
本作は『理不尽な世界に立ち向かうRPG』として
2021年にリリースしたRPG、BraveMaterial の続編となります。
多数追加された新たなシステムを使いこなし、
この理不尽な世界と物語を駆け抜けてください。

前作をプレイしていなくても、全く支障はありませんが、
プレイ済の方にはより楽しめる要素を盛り込んでいます。

【ストーリー】
北の大陸、ニヴルヘイム。
最南端の村では、いつからか邪神崇拝が盛んになり、
年に一度行われる邪神生誕祭では、
若い女性が供物として生贄に捧げられるようになった。
当然、まともな神経の持ち主は、
生贄になる事を恐れ、村から逃げ出そうとした。
だが、領主のお抱え傭兵達に捕まり、
優先的に生贄とされてしまっていた。

そんな村に住む少年ルカは、
領主の息子ゲインに貞操を狙われていた。
だが、ルカは男だ。
‥‥村から女性がいなくなってしまった弊害であろう。
その日も、ルカはゲインの魔の手から逃れ、
村の西海岸へ避難していた。
そこで、ルカは己の運命を切り開く存在と出会う‥‥。

【Q&A】
・ボス敵強くない?
 状態異常(暗闇・麻痺・毒など)が
 有効な場合があります。
 特に暗闇は物理攻撃の命中率を大幅に下げるため、
 有効なボス敵には、真っ先に暗闇状態を付与すべきです。(武具店でスキル付きのものが売ってます)
 前衛/後衛のポジショニングや装備スキル、
 耐性属性も忘れてはいけない要素です。
 (ステータスの高い武具が最適解とは限りません)
 最後に。ポーションの切れ目は命の切れ目、です。
・戦闘で3D酔いする
 オプション
 「戦闘疑似3Dカメラ」
 「戦闘キャラモーション」で抑制可能です。

【作品紹介HP】
https://ech.sakura.ne.jp/tkool_mz/bm2/

【利用素材・権利表記】
https://ech.sakura.ne.jp/tkool_mz/bm2/
※ページ内の「使用素材etc」参照

【更新履歴】
2022/08/05 v0.5.5 一部不具合修正。会話履歴機能追加、序盤一部レシピ金額見直し。
- 貴族の屋敷隠し通路内にて、特定位置から斜め右上へ移動すると、進行不能となる(キャラが動けなくなる)不具合を修正
2022/08/04 Xアーツゲージが表示されていなかった問題を修正(PLiCy環境のみ)
2022/07/31 v0.5.4 一部不具合修正。
- 特定座標から迷いの森内をエリア移動すると、進行不能となる(キャラが動けなくなる)不具合を修正
- スキル「生命乃奇跡」の説明内容が間違っていたのを修正。
2022/07/29 v0.5.3 一部不具合修正。
- 北の坑道の水路修正の際に、魔物の洞窟内で進めなくなるエンバグが発生。こちらを修正(コメントにスクショ上げてくれたプレイヤーさん、ありがとうございます!!)
2022/07/29 v0.5.2 一部不具合修正。
2022/07/29 v0.5.1 一部不具合修正。
2022/07/27 v0.5.0 第三章公開。各種微調整、一部不具合修正。
- 中央都市 地下牢にて扉に斜め方向から侵入すると、進行不能となる(キャラが動けなくなる)不具合を修正
- 貴族の屋敷隠し通路内にて、特定位置から右側へ移動すると、進行不能となる(キャラが動けなくなる)不具合を修正
- 一部マップにBGS追加等
2022/06/23 v0.3.0 第二章公開

まっすー

投稿者:
まっすー

Play
:95
MyList
:0
Comment
:19

AFTER ROOT B - BraveMaterial2

Direction key,行きたい場所をタップ:Move Character,Move Cursor
Z key,Enter key,対象をタップ:Decision,Talk,Investigate
X key,Esc key,2本指タップ:Cancel,Return,メニュー呼出
Click,タップ:Advance the story,Selecting Sentences

※フィールドの移動速度は,通常とDashをメニューの「オプション」から切り替えられます。
※戦闘の疑似3Dカメラで酔いそうな場合,「オプション」の「戦闘カメラ移動」でOFFに切り替えられます。
※戦闘中,コマンド入力可能な状態で「Shift key」を押すと,魔物図鑑を表示できます。

権利表記: 「©2020 KADOKAWA CORPORATION./YOJI OJIMA」

Delete or transfer publishing rights Peport Error to PLiCy

Iframe code