バーベルでトレーニングの攻略本

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Corresponding games

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  1. スマホでプレイする方へ
  2. パソコンでプレイする方へ
  3. スタートダッシュ
  4. 0~20秒までの立ち回り
  5. 20~30秒までの立ち回り

スマホでプレイする方へ

指のすべり具合が命です。

LINEツムツムなどで使われていた技ですが、片栗粉やベビーパウダーを使用して、滑りを良くしましょう。
または、スマホ用のタッチペンなどを用いても構いません。

より小さい画面のスマホを使用してください。
タブレットしか持っていない方は、今すぐスマホを購入しましょう。

パソコンでプレイする方へ

マウスを動かす幅をより小さいくしたいので、全画面ではプレイしてはいけません。
上部にある「ブログで遊べるようにする」を選ぶと、ブログへ張り付けたときのプレビュー画面で遊ぶことが出来ます。
この時、画面の大きさを「小」、表示位置を「中央揃え」にして遊びましょう。
通常の画面よりも小さいストロークで、バーベルを上げ下げできます。

スタートダッシュ

あまり動かない序盤に、どれだけ回数を増やせるかがハイスコアのカギとなっています。
スタートを押してからできるだけ早くスライドバーに触りたいところ。

スタートすると、必ずバーベルが一番下の状態で始まります。

そのためスマホの場合は、聞き手とは逆の手でスタートを押し、聞き手はスライドバーの下部に用意しておいて、スタートダッシュを図りましょう。

また、パソコンの場合は、スタートを押してからスライドバーの下部へ出来るだけ早く移動出来るように反復練習に励みましょう。

0~20秒までの立ち回り

スタートしてから5秒間隔でスライドバーが変化します。
開始から5秒間は何も起きないため、ここが一番の稼ぎ時です。
だからと言って慌ててはいけません。
バーベルがちゃんと上下の端まで到達しないと、カウントされません。
ちゃんと端まで到達したか確認する有効的な方法として「音」があります。
バーベルが一番下か、上に到達すると音が鳴ります。
ちゃんと交互に音が鳴らないとカウントされないので、どのくらいスライドさせればいいかの目安として、音を聞いてみてください。

また、スライドが苦手な方は、スライドバーの上部と下部をタッチするという方法がありますのでご検討ください。

開始から5秒経過すると、スライドバーが左側に移動します。
ついついバーを動かすことに夢中になっていると、スライドバーが移動した後、慌ててしまいスライドバーをつかめないというミスをしやすいです。
早めに手を止めて、位置を変えましょう。
余裕を持った切り替えが回数を稼ぐコツです。
5秒経過の目安として「BGM」があります。
最初はドラムだけですが、5秒経過するとベースが加わります。
リズムに乗りながら、移動する目安としてBGMを聞いてみてください。
スマホでプレイする場合は、逆の手をスライドバーの移動先に、事前に用意しておくという作戦も考えられます。

開始から10秒が経過すると、スライドバーが中央に移動し、横になります。
この時もBGMにメロディーが加わります。
前と同じように、スライドバーが移動する前に、あらかじめスライドを止めて、次の位置へ準備しておくのが重要です。

ここからはスライドバーが大きく移動することはありません、ずっとスライドバーをつかみ続けてください。

開始から15秒が経過すると、スライドバーが横へ伸びていきます。
スライドさせる範囲が広がるので、ここからは早さよりも正確性が重要になります。
ちゃんと端まで到達させることを意識してスライドさせましょう。


20~30秒までの立ち回り

開始から20秒が経過すると、スライドバーがシーソーのように傾きます。
スライドバーの傾きについていかなくても、水平にスライドさせれば、バーを動かすことは可能です。
ですが、ちゃんとスライドバーの傾きに合わせた方が、正確性が増す気がします。
ここからは確実に数を増やすためにも、スライドバーの傾きに合わせてスライドさせましょう。

ここからラスト5秒は、バーが元の大きさに戻り、回転し始めます。
乳酸も溜まってきてキツイと思いますが、最後の追い込みですので、あとは根性でスライドし続けてください。
スマホでプレイしている場合、スマホを回転させる方法もあります。

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