嘆きの七英雄の攻略本

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Friends

  1. ミリア・フォールン
  2. ウルガ
  3. ルヴィン・アルカン
  4. セレーナ・デュオニス
  5. リーヴァ
  6. ラピ
  7. サザメ
  8. タマモ
  9. TX-G
  10. シルドラス

Enemies

  1. サタン
  2. 魔人バルバロ
  3. 魔王ゾルディア
  4. モーリア
  5. マンサー
  6. リガン
  7. ファフニール
  8. 邪精霊ベヒーモス

Others

  1. ヴァンシア・フォールン
  2. エストル執政官
  3. レイヴン将軍
  4. ライザル・アッテム
  5. リプリー
  6. ロイ・ブラッド
  7. リック
  8. 女神リュナーン
  9. フレキメデス
  10. ライオット
  11. テリス
  12. エイデン
  13. バハムート
  14. アルティメット
  15. アルム
  16. ティヤマット
  17. レイナース・アルビオン
  18. ミッシェル
  19. アルメリア

Friends

ミリア・フォールン

「嘆きの七英雄」の主人公。「金獅子のミリア」の異名を持つ冒険者。
好物はメロンクリームパン。その他、生魚についても「甘くておいしい」と口にしている。

かつて、女神が悪魔たちに対抗すべく、全ての力を注いで作り上げた天使「フレキメデス」が4000年の時を経て転生した存在。
その身に強大な光の力を秘めており、竜帝ファフニール、魔人バルバロら強敵との戦いでは力を解放し、仲間たちを危機から救っている。

幼少期、まだ魔王ゾルディアが健在だった頃、怪物によって町を焼かれ何もかもを失った。
その後、村の焼け跡にある教会で何者かと出会い、その人物から「黄金の剣」を受け取る。

5年後(本編開始時)の時点では、国一番の冒険者ヴァンシア・フォールンに拾われ、義理の親子となっている。
フォデン城下町在住。ミリアはゴールドランク、ヴァンシアはマスターランクの冒険者なのだが、その割に自宅はボロ家。

能力は平均的だが、攻撃技と回復技をバランス良く覚える万能型のキャラクター。
ただ、Ver3.19時点ではどこを取っても中途半端さが目立つ。
強力な技、HIT数を稼げる必中攻撃、全体回復といった明確な「役割」に繋がる特技を持たないため、強敵相手だと自然とパーティから外れがち。

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ウルガ

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。ミリアの最初の仲間。

黒い毛並みを持つワーウルフ。それ故に故郷では「魔狼」と忌み嫌われており、同族とは離れて一人洞窟で生活していた。
洞窟では日々モンスターと闘い鍛えながらも「力があったとしても意味はない、心を通わせられる仲間の力になりたい」と考えており、どこか鬱屈した日々を送っていた。

ある日の夜、森で倒れていた人間を発見し、治療のためワーウルフの村へと連れて行く。
しかしその人間の正体はモーリアという名の魔族であり、本性を現したモーリアによって、同族を皆殺しにされてしまった。

以後は同族殺しの犯人を捜し、一人旅を続ける。
旅の最中で出会ったミリアが「ワーウルフ討伐」の依頼を受けていた事を知ると、彼女を犯人と考え襲い掛かるが敗北。
その後はミリアと和解し、旅の仲間となった。



敏捷性が飛びぬけて高いため、行動回数を多く確保しやすい。HPも高いが、防具は乏しい。
ダメージを与えつつTPを稼ぐ特技を多く持っているのも特徴。

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ルヴィン・アルカン

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。ミリアの二番目の仲間。
フォデン城の研究所の長であり、同時に軍事参謀も務めている。出身はフォデンではなく神聖ストレア教国。
外見は普通の成人男性だが、手にしている書「テリス」の力により寿命を超越しており、実年齢は300歳以上。

ストレアから渡ってきた事以外、詳しい過去は不明。
本編では、知人であるヴァンシア・フォールンの依頼により、ミリアとウルガに力を貸す。
紅蓮竜討伐作戦に指揮官として参加するため、2章ではパーティーを離れる。



多彩な魔法を使えるが、HPが非常に低い。「魔力覚醒」を使ってからの魔法連打は優れたダメージ源となる。
上級魔法は詠唱に時間がかかるため、やや使い勝手が悪く、全体攻撃役としてはセレーナに後れを取る。
Lv30で覚える「深淵の鏡」は魔法を確実に反射する唯一の手段(Ver3.19時点)。
※ただし、魔法反射は1度のみ100%で効力を発揮するが、2回目は効果なしとのこと(ゲーム実況動画で制作者様がコメントしていました。実況者様が「2回目以降は確率反射?」と質問し、「2回目以降はきかない」と答えています)

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セレーナ・デュオニス

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。ミリアの三番目の仲間。
精霊王アルムの娘であり、4000年前の精霊王エイデンの孫。
アルムは少なくとも4000歳以上だが、セレーナ自身の年齢は不明。

父と共に大聖樹を守護しており、大聖樹中央区に立ち入ったウルガを「黒き精霊」の残党とみなし攻撃する。
戦闘後は和解するが、その後モーリアによって作られた邪精霊ベヒーモスの攻撃を受け、大聖樹は陥落。
謎の魔族によって父を殺された上、大聖樹に封印されていた魔人バルバロの復活を許してしまった。

ミリア達に保護された後は、父に代わって世界を守るために戦うことを決意。正式にミリア達の仲間になる。



ルヴィン程ではないが魔法が得意。「精霊召喚」という固有の特技を持ち、
全体回復・全体攻撃に関しては他のキャラクターの追随を許さない。

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リーヴァ

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。竜王ティヤマットと人間の間に生まれた少女。
竜の始祖バハムートの孫でもある。出身はルトガルド王国の高山にある竜の里。

バハムートの血筋にあたる竜は「エンシェントドラゴン」と呼ばれ、
リーヴァは父ティヤマット、ティヤマットの弟ファフニールと並ぶ数少ないエンシェントドラゴンである。

元々は里で平和に暮らしていたが、魔族と組んだ竜帝ファフニールによって里を破壊され、父も同族も皆殺しにされる。
さらに、竜に変身するための道具である「竜の宝玉」を魔族マンサーに奪われてしまった。

本編ではファフニールに捕らえられ、忠誠を誓うよう脅迫されていた所をミリア達に救われる。
当初は力を失っていたが、ココット村にある「竜のほこら」に安置されていたバハムートの宝玉に触れる事で力を回復。
その後はミリア達の仲間になり、紅蓮竜討伐に参加した。



重装備が可能で、HPや攻撃力が高いが、敏捷性が非常に低いのが弱点。
3章以降は「トランス」により竜形態に変身可能となる。
竜形態では操作ができなくなるが、能力が大幅に上昇する。使いこなせば強力。

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ラピ

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。

物語本編の約4000年前、古代人ブルー博士によって、空中都市エターナルで作られたアンドロイド。
ある事情により、4000年近くの長きにわたって休眠状態となっていた。

自力で使える特技は攻撃に特化している。その他「ナノマシン」という固有の特技により、マシンを召喚して戦わせる事ができる。
HPは低いが、防御・魔法防御は高い。
装備の幅は独特であり、盾は大盾まで装備できる一方で、同じく重装備である鎧を付ける事はできない。

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サザメ

タマモ

ヤマト大国の妖狐で九尾の末裔。
「ヤマト大国編」をクリアすると加入させる事が可能。

回復魔法、炎・闇属性の攻撃魔法を得意とする魔法使いタイプのキャラだが、HPは意外と高く、ミリアやリーヴァとも大差ない。
秘奥義「千の悲しみの炎」は36HITものHIT数をたたき出す(Ver3.19時点では、全攻撃中最大のHIT数)。
この性質上、うまく行動順を調節できれば「千の悲しみの炎」→「他キャラの秘奥義」と繋ぐことも可能。

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Tribal 妖怪
Gender 女性
Occupation 妖怪
Hometown ヤマト大国
Weapon 護符
CV 早咲なのか

TX-G

TZ-64がコアを移し替えた新しいボディ。

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Tribal ロボット
Hometown エターナル
Weapon
CV 武田 直人

シルドラス

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。
その素性は謎に包まれており、物語の裏でなにやら画策しているようだ。

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Tribal 魔族
Gender

Enemies

サタン

13悪魔を従え、4000年前に地上に君臨していた魔族の神。
魔人バルバロと魔王ゾルディアを召喚した存在でもある。本編時点での生死は不明。

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魔人バルバロ

4000年前、サタンによって召喚された魔人。悪魔と魔族の混血。
魔王ゾルディアを打倒した英雄レイナース・アルビオンからも警戒される智謀の持ち主。

4000年前は、バハムートと互角の戦いを繰り広げていた。
最終的には、バハムートから託された「エスカトリス」を用いた精霊王アルムによって大聖樹に封印された。

大聖樹に封印される以前、アルムとの間に「封印から解放された後、その時代の英雄の敵となり、英雄達の成長に協力する」契約を結んでいる。
同時に、契約の見返りとして「英雄達に勝利した場合、世界を自身の物とする」権利を得ている。

この契約の内容を知っていたのはバルバロとアルム、そして封印の場に居合わせたシルドラスのみであり、
彼ら3名は「精霊王アルムを殺したシルドラスが、魔人バルバロを解放する」という形で世界の危機を演出し、英雄達の成長を促した(実際にはアルムは殺されておらず、英雄達が成長するまでの間は姿を隠していた)。

封印から解放された後は、シルドラス、元ゾルディアの配下だったマンサーやリガンなどの魔族を従えイダル帝国に侵攻、イダル城を制圧する。
同時に、13悪魔の一人シンの協力を受け、イダル各地に存在する「六聖獣」の封印を密かに
解放。
六つのエネルギーをイダル城付近に集約し、意志が弱いものならば消滅してしまうほどに強力な「六芒星の結界」を作り上げた。

結界を完成させたバルバロは「各国の強者とバルバロ軍の強者がイダル帝国で戦い、決着をつける」という条件を人間達に突きつけ、英雄レイナースや金獅子ミリアをはじめとする実力者をイダル帝国に誘導。
結界を発動させる事でレイナースを虜囚とし、各国の実力者を消滅させる事に成功したが、ミリア一行やレイナースの仲間を捕らえる事には失敗した。

その後、ミリア一行は聖獣が封印されている地を回り、エネルギーを利用する魔族を倒していく事で六芒星の結界を完全に破壊。
結界を失ったバルバロはイダル城でミリア達との決戦に臨むが、想像を越えて成長していた英雄達の力の前に敗北を喫する。
敗北の後、自身と精霊王アルムが秘かに契約を結んでいた事、力を蓄えた神が世界を滅ぼさんとしている事を英雄達に明かし、壮絶な最期を遂げた。

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魔王ゾルディア

4000年前、サタンによって召喚された魔王。
主な部下にモーリア、マンサー、リガンの三人衆がいる。

少なくとも本編の5年前までは魔王として君臨していたが、それから1年以内の間に英雄レイナースらによって倒された。
しかし三人衆は今も健在であり、本編時点ではゾルディアの息子であるシルドラスに仕えている。

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モーリア

モーリア

魔王ゾルディア配下の三人衆の一人。
錬金術や変身を得意とし、魔法・突剣も扱える。

精霊たちを汚染し「黒き精霊」と呼ばれる魔物へと変貌させ、ワーウルフを喰らわせる事で更にその能力を強化。
こうして作り上げた軍団を用いて大聖樹を陥落させ、魔人バルバロを蘇らせた。

ミリア達との戦いで戦死したと思われていたが、実は生存していた事が後に発覚。ワーウルフたちも密かにルトガルド諸島に逃がしており、危害を加えてはいなかった。
図鑑では「バランス型の魔族」とされているが、ワーウルフ達を説得する話術(あるいは力ずくで従わせる戦闘力)、ワーウルフを一人残らず国外へ移送する経済力と人脈、ウルガと対峙した際の演技力など、確かに多様な能力を高度なバランスで兼ね備えている魔族と言える。

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マンサー

マンサー

魔王ゾルディア配下の三人衆の一人。
死霊術の使い手。竜帝ファフニールと手を組んでいる。
兄は同じ死霊術の使い手であるネクロスだが、袂は分かっている(ネクロスはゾルディアの遺児であるシルドラス派。マンサーはバルバロ復活後、バルバロの派閥に加わっている)。

ファフニールによって皆殺しにされた竜の里の住民を、自身の力で復活させ「ドラゴンゾンビ」として操る。
更に、リーヴァから奪った竜の宝玉の力を暴走させ「紅蓮竜」という怪物を作りあげた。

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リガン

魔王ゾルディア配下の三人衆の一人。

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ファフニール

ファフニール

バハムートの息子であり、竜王ティヤマットの弟。「竜帝ファフニール」の異名を持つ。
人の姿でも竜と同等以上の力を持っており、「力ではこの世で最強」と謳われる存在。
エストル執政官によれば、その力は魔人バルバロにも匹敵するとのこと。

力で劣る兄が竜族の王になった事に反発し、魔族と手を組む。
ティヤマット、および自分に従わない竜族を皆殺しにし、リーヴァには自分に忠誠を誓うよう強迫した。

圧倒的な力を振るい、ミリア達を全滅に追い込むが、天使の力を覚醒させたミリアになすすべなく敗北。
崖から転落し、消息不明となる。

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邪精霊ベヒーモス

Others

ヴァンシア・フォールン

フォデン国一と謳われる伝説の冒険者であり、ミリアの義母。
現在は冒険者稼業を引退しているが、実力は健在。ミリアと同じく「獅子四聖剣」を使う事ができる。
紅蓮竜討伐に参加し、冒険者チームを率いて活躍するが…

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エストル執政官

フォデン国の執政官であり、最高責任者。
ランラという娘がおり、なぜか彼女は冒険者酒場で働いている。

紅蓮竜の侵攻を危惧し、国家をあげて紅蓮竜に立ち向かう事を決断。
王国の兵士と冒険者からなる対策チームを組織し、軍事参謀ルヴィン、将軍レイヴン、冒険者ヴァンシアらにその指揮を委ねる。

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レイヴン将軍

レイヴン将軍

フォデン国の将軍。紅蓮竜討伐に参加する。

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ライザル・アッテム

フォデン国の冒険者であり、ミリアの先輩。
紅蓮竜討伐に参加する。

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リプリー

ルトガルド諸島で活動する女性船長。ロイ・ブラッドの妹。
エストルの紹介状を持ったミリア達を自身の船に乗せ、ルトガルド諸島での移動を手助けした。
海賊の娘と噂されている。

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ロイ・ブラッド

海賊王の宝を狙い、長年宝島を探している男。リプリーの兄。

夢がでかい割には基本的に情報提供を待つ受け身のスタイルだったり、
提示する成功報酬がルーン石50個(その辺の海賊を倒すだけで10個手に入るアイテム)だったり、
力試しの戦闘で普通に殺しにかかってきたり、
貸してくれる船がどう見てもしょぼい小舟だったり、
何かと突っ込み所に事欠かない人物。

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リック

リック

猫のような姿をした妖精。各地に現れ、ミリア達に助言を与えてくれる。

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女神リュナーン

ミリアを導く謎多き女神。
表向きには、神聖ストレア教国を作った女神「ストレア」の名で知られており、真の名を呼ぶ事は使徒にさえ許されていない。

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フレキメデス

ライオット

テリス

エイデン

バハムート

アルティメット

アルム

精霊王。エイデンの息子で、セレーナの父。
4000年前の時点で既に生まれており、当時はフレキメデスによく懐いていたという。

その後「嘆きの七英雄」が天上に去ってから、ある場所で130年ほど彼らの帰りを待ち続けていた。
しかし、ある時から下界に降り、その後は大聖樹の守護者となった。

本編の時代、大聖樹が襲撃された際、旧知の間柄であるシルドラスによって殺害されたふりをし、姿を隠す。
その後、魔人バルバロとミリアたちの戦いが終結した場面に登場。自身とバルバロが秘かに契約を結んでいた事を一行に明かす。

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ティヤマット

レイナース・アルビオン

かつて魔王ゾルディアを討伐した英雄。神聖ストレア教国の出身。
その際の仲間には、武闘家ロイド、魔女アーカムらがいた(この2名には本編中でも会える)

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ミッシェル

冒険者クエストの受付嬢

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Tribal 人間
Gender 女性
Occupation 受付嬢

アルメリア

「無限の魔女」の異名を持つ女性。6000年ほど前に誕生したと本人は語っている。
本編の時代でも存命であり、ワイハ海底で活動している。

ワイハに存在する石板によれば、魔界・魔族・人魚などを創造した張本人。
彼女が最初に作り上げた生物「リュート」は、大地・海・空・時空・次元を駆ける力を持つとされ、人間と会話するだけの知性も有している。
リュートの戦闘能力はいまだ不明だが、本人曰く「私と(ミリア達が)戦ったら島(ワイハ)が滅ぶ」という。

このように人智を超越した創造の力を持つ一方で、世界情勢には無頓着。
・人魚族が定着した後も大怪獣カリブディスは海で暴れていたが、無限の魔女が直接これに対処したという描写はない。
・魔族が「害のある生物」として人間に嫌われるようになった後も、無限の魔女は魔族を造り続けていたという記録がある。
・現代ではモンスターコロシアムに興じており、そのための魔物造りに執心している。
ただ、無限の魔女もまた、他の何者かから「役割」を与えられた存在である事も作中では示唆されている。

なお、六体の大怪獣は使徒が生み出した眷属であり、無限の魔女とは無関係。

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  1. 序章(黒き影の始まり)攻略チャート
  2. 2章(紅蓮竜討伐編)攻略チャート

序章(黒き影の始まり)攻略チャート

2章(紅蓮竜討伐編)攻略チャート

  1. 合成屋について
  2. ショップデータ
  3. 釣りデータ
  4. ガチャシステム
  5. おさかな交換屋
  6. カジノについて
  7. Vグッズ交換屋

合成屋について

ショップデータ

釣りデータ

ガチャシステム

おさかな交換屋

カジノについて

Vグッズ交換屋

  1. ミストス
  2. フォデン国
  3. ルトガルド王国
  4. 神聖ストレア教国
  5. イダル帝国
  6. 嘆きの七英雄
  7. 13悪魔
  8. 六聖獣
  9. 大怪獣

ミストス

「嘆きの七英雄」の舞台となる世界の名称。

様々な人種が混在し、共和制が敷かれている「フォデン国」
多数の島々によって構成される自然豊かな「ルトガルド王国」
魔術・錬金術が発達した「神聖ストレア教国」
軍事力に優れ、未来的な化学の研究が進められている「イダル帝国」は四大大国と呼ばれている。

ストレアは女神ストレアが、イダルは使徒イダルが建国の祖。フォデンを含めた三国は4000年以上の歴史を持つ。
残るルトガルドは新興国の部類であり、王国としての歴史は300年程度。

その他の国として本編の時代にはヤマト大国が、過去にはダズロック国、アスバーン国、エターナル国、海の都シルフィートが確認されている。
ダズロックやアスバーンは6000年前、ストレアやイダルより以前に栄えていた国家。本編の時代では国は滅亡しており、イダル帝国の一地方となっている。
エターナルも同様に6000年前に存在していた国家であり、空中都市エターナルの前身と思われるが詳細は不明。

海の都シルフィートは、無限の魔女アルメリアによって作られた人魚族が興した国家。
初代人魚姫は水の大怪獣カリブディスを封印したが、後にグラムという魔族によってその封印は解かれてしまい、
復活したカリブディスにシルフィートは破壊された。その後、人魚族は北の海(現代のフォデン付近)の水龍族を頼って移住した者と
人魚姫に従ってシルフィートの復興にあたった者とに分かれている。シルフィートの都は現存していないが、人魚たちはフォデンとワイハの海で今も生活している。

フォデンとイダルは陸続きだが、その他の国は海を隔てて別々に存在しており、行き来するためには海路を使う必要がある。
4000年前はフォデン国とイダル帝国の間で戦争が行われていたが、現在は国同士の戦争が行われている様子はない。

その他、無限の魔女によって創造された「魔界」、かつての七英雄が旅立ったとされる「天界」、
ミストスとは別次元に存在する「カクリヨ」などが存在する。
カクリヨは明確に別次元だが、魔界や天界がミストスと物理的に繋がっているかは不明。

フォデン国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。
主人公ミリアや、その仲間であるウルガ、セレーナらはこの国の出身。

主な住民は人間だが、その他ワーウルフ、精霊、エルフといった種族も存在しており、様々な種族が共存・繁栄している。
ただし、本編の時代ではワーウルフはウルガを除いて全滅、精霊も大聖樹が襲撃された際に大幅に数を減らしている。

4000年前には王が存在していたが、現在は王政が廃されており、
エストルという男性が執政官として国家を主導している。
王がいた時代の名残か、城には現在も使われていない玉座が存在する
(ある場面ではエストル執政官が玉座に座っているので、使ってはいけない物ではないらしい)

13悪魔が封印されている「フレキメデス城砦」、魔人バルバロが封印されていた「大聖樹」など、妙に危ない場所が多い。

特産品は「エストールの指輪」。エストル執政官の顔が彫られた指輪。なぜ「エストール」と伸ばしているのかは謎。

ルトガルド王国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。
メインキャラクターであるリーヴァ、海上の移動を手助けしてくれるリプリーなどがこの国の出身。

300年前までは1つの村に過ぎなかったが、ストレアから流れてきたバルディアの指導の元で発展し王国となった。
そのため王国としての歴史は浅く、現在の王はまだ3代目。
王は庶民に親しく接する優しい人物であり、評判は高い。
しかし、第一王子アレキサンドの死後、彼の支持者だった者たちは他の王族の暗殺を企て、外伝「王家の陰謀」ではミリア達がこの騒動に巻き込まれた。

自然豊かな国家であり、観光名所としても有名だが、よそ者を嫌う排他的な村も複数存在する。

特産品は「ルトまんじゅう」。かすかにルーンの力を宿している。

神聖ストレア教国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。
メインキャラクターであるルヴィン、魔王ゾルディアを討伐した英雄レイナース、その仲間だった武闘家ロイド、魔女アーカムなどがこの国の出身。

本編の時代では、武術大会の開催を目前に控えている。

イダル帝国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。

軍事力の高い国家であり、4000年前はフォデン国と戦争を行っていた。
本編の時代では、復活した魔人バルバロと交戦していたが、やがて敗北。一部の兵士たちはフォデンへと落ちのびた。

特産品は「イダルステーキ」。分厚い牛肉のステーキ。

嘆きの七英雄

13悪魔

4000年前、魔神サタンの配下として地上を侵略した悪魔達。人間同士の争いを激化させた黒幕でもある。
天使フレキメデスと6人の英雄によって、フレキメデス城砦に封印された。
しかし、物語本編の時代ではその封印は解けかかっており、シンに至ってはフレキメデスを離れて活動している。

現在判明しているメンバーは以下の通り。
ヴェルゼブブ…第2の悪魔。本体の力は13悪魔中トップクラスだが、現在は封印されており、分身体が主に活動している。
ヴェリーヌ…第7の悪魔。人の心を覗き込み、命を吸い取る。ディアボロスに「私など足元にも及ばない」と言わしめる実力を持つ。
ディアボロス…第8の悪魔。悪魔の中で唯一の美食家。戦いには常に本気で挑む。
シールケイン…第9の悪魔。「調停者」の二つ名を持ち、戦闘を好まない。
ガルガンチュア・ヴァース…第10の悪魔。不死身の肉体を持ち、サタンを守護する役目を担う。
アヴォラ…第11の悪魔。同じ13悪魔にさえ危害を加える気性の持ち主。天使フレキメデスに強い愛憎の念を抱いている。
マドラ…第12の悪魔。極めて強い生命力を持ち、首を切り落としてもその首が新たなマドラとなる。
アスタロード…序列不明。「影の王」と呼ばれ、真の姿では13悪魔の中で最も強い力を持つと言われる。
レヴィア…序列不明。ディアボロスに名を言及されるのみであり、本体は未登場。
テュポーン…序列不明。最凶の悪魔であり、無限の職種で攻撃する。
シン…序列不明。その実力は神の使徒をも上回る。他の13悪魔からは「裏切り者」とみなされている。

六聖獣

神々によって作られた存在であり、それぞれが6属性のエレメントを司る。男性の使徒3名は神に、女性の使徒3名は女神に作られた。
作中では主に「聖獣」と呼ばれるが、聖獣たちは自身を「使徒」と呼ぶ事が多い(回数は少ないが、自身を指して「聖獣」と呼ぶ場面もある)。
6000年前の人間からは「魔人」と呼ばれ恐れられていた。聖獣たちの外見は完全に人間なので、この呼び名が浸透したと思われる。

水の使徒…ウィンリット(女性) 記憶を失い、シスターとしてダズロックで活動していた使徒。眷属はカリブディス。
火の使徒…ヴィーラ(女性) 魔女のような風貌をした使徒。眷属はやまたのおろち。
風の使徒…シーザー(男性) 記憶を失い、一人の青年としてウィデゥー村で暮らしている使徒。眷属は不明。
雷の使徒…ティオビナ(女性) 雷速の如き剣技を得意とする使徒。好戦的な性格。眷属はリュース。
氷の使徒…レイ(男性) 現在、神の意志に従って活動する唯一の使徒。眷属はハティー。
土の使徒…イダル(男性) 創造主の人間的な性質が強く反映された使徒。使徒の中で唯一、6000年前の封印を免れている。眷属はバフォフォーン。

6000年前、世界の浄化を目指した神々の意向により、女神と共に各地で人間たちを虐殺。
しかし、その過程で女神は何らかの心変わりを起こし、世界の浄化を止めてしまう。

女神によって作られた女性の使徒3名は女神の意志に従ったが、男性の使徒3名は女神と対立。その後100年の長きに渡り、使徒と女神の戦いは続いた。
シーザー、レイは女神に敗れ封印されるが、人間たちを愛したイダルは女神に赦され、やがてイダル帝国の初代皇帝となった。
その後、イダルも自らダイダロス監獄の地下に潜り、六聖獣は完全な封印状態となる。

本編の時代では、13悪魔シンが聖獣の持つ力に目をつけ、その封印を解除。
同時に、聖獣たちが司る六属性の力をバルバロの配下に奪わせ、イダル城に集約し「六芒星の陣」を形成した。
しかし、この企みに気付いたミリア達の手によってバルバロの配下は掃討され、聖獣たちも再び封印された。

大怪獣

聖獣によって生み出された、六体の怪獣。それぞれが使徒の「眷属」として、6000年前に行われた世界の浄化に関与している。
女神によってイダル以外の聖獣が封印された後にも数体が活動していたが、現代では全員が封印状態となっている。

水の大怪獣…カリブディス(人魚姫がシルフィートに封印→魔族グラムが封印から解放→水龍王と海賊王が協力し、フォデンの湖に再封印)
火の大怪獣…やまたのおろち(九尾によって地の底に落とされた後、スサノオがヤマト大国・納骨堂に封印)
風の大怪獣…詳細不明
雷の大怪獣…リュース(ルトガルド諸島・ミストアイランドに封印されている)
氷の大怪獣…ハティー(九尾がミストスとは別次元にある「カクリヨ」に封印)
土の大怪獣…バフォフォーン(イダル帝国・ダイダロス監獄地下で眠りについている)
描写が少ないため詳細は不明だが、リュースとバフォフォーンはそれぞれ主であるティオビナとイダルが封印したと思われる。

  1. 城砦フレキメデス(地下)攻略
  2. 宝島攻略

城砦フレキメデス(地下)攻略

宝島攻略

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