嘆きの七英雄の攻略本

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Corresponding games

Friends

  1. ミリア・フォールン
  2. ウルガ
  3. ルヴィン・アルカン
  4. セレーナ・デュオニス
  5. リーヴァ
  6. ラピ
  7. シルドラス
  8. ヴァンシア・フォールン
  9. エストル
  10. レイヴン
  11. ライザル
  12. リプリー
  13. ロイ・ブラッド

Enemies

  1. サタン
  2. バルバロ
  3. ゾルディア
  4. モーリア
  5. マンサー
  6. リガン
  7. ファフニール

Others

  1. リック
  2. リュナーン
  3. フレキメデス
  4. ライオット
  5. テリス
  6. エイデン
  7. バハムート
  8. アルティメット
  9. アルム
  10. ティヤマット
  11. レイナース・アルビオン

Friends

ミリア・フォールン

ミリア・フォールン

「嘆きの七英雄」の主人公。「金獅子のミリア」の異名を持つ冒険者。
好物はメロンクリームパン。その他、生魚についても「甘くておいしい」と口にしている。

幼少期、まだ魔王ゾルディアが健在だった頃、怪物によって町を焼かれ何もかもを失った。
その後、村の焼け跡にある教会で何者かと出会い、その人物から「黄金の剣」を受け取る。

5年後(本編開始時)の時点では、国一番の冒険者ヴァンシア・フォールンに拾われ、義理の親子となっている。
フォデン城下町在住。ミリアはゴールドランク、ヴァンシアはマスターランクの冒険者なのだが、その割に自宅はボロ家。

能力は平均的だが、攻撃技と回復技をバランス良く覚えるため、万能型のキャラクターとして活躍できる。

ウルガ

ウルガ

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。ミリアの最初の仲間。

黒い毛並みを持つワーウルフ。それ故に故郷では「魔狼」と忌み嫌われており、同族とは離れて一人洞窟で生活していた。
洞窟では日々モンスターと闘い鍛えながらも「力があったとしても意味はない、心を通わせられる仲間の力になりたい」と考えており、どこか鬱屈した日々を送っていた。

ある日の夜、森で倒れていた人間を発見し、治療のためワーウルフの村へと連れて行く。
しかしその人間の正体はモーリアという名の魔族であり、本性を現したモーリアによって、同族を皆殺しにされてしまった。

以後は同族殺しの犯人を捜し、一人旅を続ける。
旅の最中で出会ったミリアが「ワーウルフ討伐」の依頼を受けていた事を知ると、彼女を犯人と考え襲い掛かるが敗北。
その後はミリアと和解し、旅の仲間となった。



敏捷性が飛びぬけて高いため、行動回数を多く確保しやすい。HPも高いが、防具は乏しい。
ダメージを与えつつTPを稼ぐ特技を多く持っているのも特徴。

ルヴィン・アルカン

ルヴィン・アルカン

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。ミリアの二番目の仲間。
フォデン城の研究所の長であり、同時に軍事参謀も務めている。出身はフォデンではなく神聖ストレア教国。
外見は普通の成人男性だが、手にしている書「テリス」の力により寿命を超越しており、実年齢は300歳以上。

ストレアから渡ってきた事以外、詳しい過去は不明。
本編では、知人であるヴァンシア・フォールンの依頼により、ミリアとウルガに力を貸す。
紅蓮竜討伐作戦に指揮官として参加するため、2章ではパーティーを離れる。



多彩な魔法を使えるが、HPが非常に低い。

セレーナ・デュオニス

セレーナ・デュオニス

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。ミリアの三番目の仲間。
精霊王アルムの娘であり、4000年前の精霊王エイデンの孫。
アルムは少なくとも4000歳以上だが、セレーナ自身の年齢は不明。

父と共に大聖樹を守護しており、大聖樹中央区に立ち入ったウルガを「黒き精霊」の残党とみなし攻撃する。
戦闘後は和解するが、その後モーリアによって作られた邪精霊ベヒーモスの攻撃を受け、大聖樹は陥落。
謎の魔族によって父を殺された上、大聖樹に封印されていた魔人バルバロの復活を許してしまった。

ミリア達に保護された後は、父に代わって世界を守るために戦うことを決意。正式にミリア達の仲間になる。



ルヴィン程ではないが魔法が得意。「精霊召喚」という固有の特技を持ち、
全体回復・全体攻撃に関しては他のキャラクターの追随を許さない。

リーヴァ

リーヴァ

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。竜王ティヤマットと人間の間に生まれた少女。
竜の始祖バハムートの孫でもある。出身はルトガルド王国の高山にある竜の里。

バハムートの血筋にあたる竜は「エンシェントドラゴン」と呼ばれ、
リーヴァは父ティヤマット、ティヤマットの弟ファフニールと並ぶ数少ないエンシェントドラゴンである。

元々は里で平和に暮らしていたが、魔族と組んだ竜帝ファフニールによって里を破壊され、父も同族も皆殺しにされる。
さらに、竜に変身するための道具である「竜の宝玉」を魔族マンサーに奪われてしまった。

本編ではファフニールに捕らえられ、忠誠を誓うよう脅迫されていた所をミリア達に救われる。
当初は力を失っていたが、ココット村にある「竜のほこら」に安置されていたバハムートの宝玉に触れる事で力を回復。
その後はミリア達の仲間になり、紅蓮竜討伐に参加した。



重装備が可能で、HPや攻撃力が高いが、敏捷性が非常に低いのが弱点。

ラピ

ラピ

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。

物語本編の約4000年前、古代人ブルー博士によって、空中都市エターナルで作られたアンドロイド。
ある事情により、4000年近くの長きにわたって休眠状態となっていた。

自力で使える特技は攻撃に特化している。その他「ナノマシン」という固有の特技により、マシンを召喚して戦わせる事ができる。
HPは低いが、防御・魔法防御は高い。
装備の幅は独特であり、盾は大盾まで装備できる一方で、同じく重装備である鎧を付ける事はできない。

シルドラス

シルドラス

「嘆きの七英雄」の主要キャラクター。

ヴァンシア・フォールン

フォデン国一と謳われる伝説の冒険者であり、ミリアの義母。
現在は冒険者稼業を引退しているが、実力は健在。ミリアと同じく「獅子四聖剣」を使う事ができる。
紅蓮竜討伐に参加し、冒険者チームを率いて活躍するが…

エストル

フォデン国の執政官であり、最高責任者。
ランラという娘がおり、なぜか彼女は冒険者酒場で働いている。

紅蓮竜の侵攻を危惧し、国家をあげて紅蓮竜に立ち向かう事を決断。
王国の兵士と冒険者からなる対策チームを組織し、軍事参謀ルヴィン、将軍レイヴン、冒険者ヴァンシアらにその指揮を委ねる。

レイヴン

レイヴン

フォデン国の将軍。紅蓮竜討伐に参加する。

ライザル

フォデン国の冒険者であり、ミリアの先輩。
紅蓮竜討伐に参加する。

リプリー

ルトガルド諸島で活動する女性船長。ロイ・ブラッドの妹。
エストルの紹介状を持ったミリア達を自身の船に乗せ、ルトガルド諸島での移動を手助けした。
海賊の娘と噂されている。

ロイ・ブラッド

海賊王の宝を狙い、長年宝島を探している男。リプリーの兄。

夢がでかい割には基本的に情報提供を待つ受け身のスタイルだったり、
提示する成功報酬がルーン石50個(その辺の海賊を倒すだけで10個手に入るアイテム)だったり、
力試しの戦闘で普通に殺しにかかってきたり、
貸してくれる船がどう見てもしょぼい小舟だったり、
何かと突っ込み所に事欠かない人物。

Enemies

サタン

13悪魔を従え、4000年前に地上に君臨していた魔族の神。
魔人バルバロと魔王ゾルディアを召喚した存在でもある。本編時点での生死は不明。

バルバロ

4000年前、サタンによって召喚された魔人。
バハムートと互角の戦いを繰り広げたが、最終的には大聖樹に封印された。

本編の時代では封印から解放され、イダル帝国へと侵攻する。

ゾルディア

4000年前、サタンによって召喚された魔王。
主な部下にモーリア、マンサー、リガンの三人衆がいる。

少なくとも本編の5年前までは魔王として君臨していたが、それから1年以内の間に英雄レイナースらによって倒された。
しかし三人衆は今も健在であり、本編時点ではゾルディアの息子であるシルドラスに仕えている。

モーリア

モーリア

魔王ゾルディア配下の三人衆の一人。
錬金術や変身を得意とし、魔法・突剣も扱える。

精霊たちを汚染し「黒き精霊」と呼ばれる魔物へと変貌させ、ワーウルフを喰らわせる事で更にその能力を強化。
こうして作り上げた軍団を用いて大聖樹を陥落させ、魔人バルバロを蘇らせた。
しかし、自身はミリア達に敗れ、戦死する。

マンサー

マンサー

魔王ゾルディア配下の三人衆の一人。
死霊術の使い手。竜帝ファフニールと手を組んでいる。

ファフニールによって皆殺しにされた竜の里の住民を、自身の力で復活させ「ドラゴンゾンビ」として操る。
更に、リーヴァから奪った竜の宝玉の力を暴走させ「紅蓮竜」という怪物を作りあげた。

リガン

魔王ゾルディア配下の三人衆の一人。

ファフニール

ファフニール

バハムートの息子であり、竜王ティヤマットの弟。「竜帝ファフニール」の異名を持つ。
人の姿でも竜と同等以上の力を持っており、「力ではこの世で最強」と謳われる存在。

力で劣る兄が竜族の王になった事に反発し、魔族と手を組む。
ティヤマット、および自分に従わない竜族を皆殺しにし、リーヴァには自分に忠誠を誓うよう強迫した。

圧倒的な力を振るい、ミリア達を全滅に追い込むが、天使の力を覚醒させたミリアになすすべなく敗北。
崖から転落し、消息不明となる。

Others

リック

リック

猫のような姿をした妖精。各地に現れ、ミリア達に助言を与えてくれる。

リュナーン

ミリアを導く謎多き女神。

フレキメデス

ライオット

テリス

エイデン

バハムート

アルティメット

アルム

ティヤマット

レイナース・アルビオン

かつて魔王ゾルディアを討伐した英雄。神聖ストレア教国の出身。
その際の仲間には、武闘家ロイド、魔女アーカムらがいた(この2名には本編中でも会える)

  1. 序章(黒き影の始まり)攻略チャート
  2. 2章(紅蓮竜討伐編)攻略チャート

序章(黒き影の始まり)攻略チャート

2章(紅蓮竜討伐編)攻略チャート

  1. 合成屋について
  2. ショップデータ
  3. 釣りデータ

合成屋について

ショップデータ

釣りデータ

  1. ミストス
  2. フォデン国
  3. ルトガルド王国
  4. 神聖ストレア教国
  5. イダル帝国
  6. 嘆きの七英雄
  7. 13悪魔

ミストス

「嘆きの七英雄」の舞台となる世界の名称。

様々な人種が混在し、共和制が敷かれている「フォデン国」
多数の島々によって構成される自然豊かな「ルトガルド王国」
魔術・錬金術が発達した「神聖ストレア教国」
軍事力に優れ、未来的な化学の研究が進められている「イダル帝国」の四国に大別される。

各国は別々の大陸に存在しており、国同士を往来するためには海路を使う必要がある。
4000年前はフォデン国とイダル帝国の間で戦争が行われていたが、現在は国同士の戦争が行われている様子はない。

フォデン国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。
主人公ミリアや、その仲間であるウルガ、セレーナらはこの国の出身。

主な住民は人間だが、その他ワーウルフ、精霊、エルフといった種族も存在しており、様々な種族が共存・繁栄している。
ただし、本編の時代ではワーウルフはウルガを除いて全滅、精霊も大聖樹が襲撃された際に大幅に数を減らしている。

4000年前には王が存在していたが、現在は王政が廃されており、
エストルという男性が執政官として国家を主導している。
王がいた時代の名残か、城には現在も使われていない玉座が存在する。

13悪魔が封印されている「フレキメデス城砦」、魔人バルバロが封印されていた「大聖樹」など、妙に危ない場所が多い。

ルトガルド王国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。
メインキャラクターであるリーヴァ、海上の移動を手助けしてくれるリプリーなどがこの国の出身。

「王国」としての歴史は浅く、現在の王はまだ3代目。
王は庶民に親しく接する優しい人物であり、評判は高い。
自然豊かな国家であり、観光名所としても有名だが、よそ者を嫌う排他的な村も複数存在する。

神聖ストレア教国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。
メインキャラクターであるルヴィン、魔王ゾルディアを討伐した英雄レイナース、その仲間だった武闘家ロイド、魔女アーカムなどがこの国の出身。

本編の時代では、武術大会の開催を目前に控えている。

イダル帝国

「嘆きの七英雄」に登場する国家の一つ。

軍事力の高い国家であり、4000年前はフォデン国と戦争を行っていた。
本編の時代では、復活した魔人バルバロと交戦している。

嘆きの七英雄

13悪魔

  1. 城砦フレキメデス(地下)攻略
  2. 宝島攻略

城砦フレキメデス(地下)攻略

宝島攻略

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