実用シリーズ①
8bitマイコン時代に数日かけて1枚のCGレイトレ画像が出来上がっていた現代版です。その時の感動を再現出来ればという企画です。
CPU,GPUのそれぞれでレンダリングできます。GPUの方が圧倒的に計算は速いです。
スマホ・GPUなしのオールドPCにも対応しています。
テキストレイトレーシングはあくまでお遊び機能として....。
★カメラの位置をセットできるようにしました。
★オブジェクトの形の種類を増やしました。
★マテリアルの種類を増やしました。
★各5つのオブジェクトの回転角度の指定ができるようにしました。(あまり意味はない)
★ごちゃごちゃしていたUI周りを整理しました。
★環境設定にスタジオ機能を追加しました。
★マウスオーバーで各設定の簡易説明が出るようにしました。
★objの3Dモデルの読込に対応しました。ローポリモデル推奨。制限あり。
★大幅にUIを刷新しました。オブジェクト数も5つに変更。
★タイトルがゆっくりレイトレーシングに正式決定。
★CPUでの計算処理を大幅に改善しました。
★簡易プレビューでレイアウト確認ができるようにしました。
★UIの一部も分かりやすく修正しました。
★CPUでのBVH高速化、NEE直接光処理の追加。CPUレンダリングの向上、スマホ向け画像保存UIを追加しました。
★一時停止から作業途中を保存・読込再開ができる機能を付けました。
★動的にCPU←→GPUの切り替えができる機能を追加しました。(計算シーン終了後から切り替わります)
★レンダリング途中で誤ってブラウザを閉じても再開できるオートセーブ機能を追加しました。90秒ごとにオートセーブされます。
★CPUレンダリングを1.6〜1.8倍高速化しました。
★OBJ上限を3,500→100,000三角形(約28倍) に引き上げました。
★GPU側のWGSLのBVH走査に2つの最適化を入れ生成速度を向上しました。
遊んで見れるシリーズ②
遊べる見られる立体ナインボールver2.0に色々追加要素を取り入れたおまけバージョンになります。
3D視点ぐりぐり、スピン要素、CPU同士の対戦もあります。
★スピンリセット、手玉移動時の視点移動、他バグ修正をしました。
★CPUを賢くしました。CPUがプレイ中もスピン・パワー表示をするようにしました。
遊んで見れるシリーズ①
見るだけ9ボールを大幅にパワーアップ。
今回は3D視点でぐりぐり動かしながら割と本格的に遊べるスマホ対応のナインボール。もちろんCPU同士の対戦を見るだけモードもあります。
ルールは通常のナインボールに極力合わせています。
★スピンをかけられるようにしました。
★スピンリセット、手玉移動時の視点移動の修正をしました。
★CPUを賢くしました。CPUがプレイ中もスピン・パワー表示をするようにしました。
見るだけシリーズ⑩
見るだけです。ルービックキューブをめちゃめちゃうまい人が解くのを見るのが好きなので作ってみました。
★通常の3x3に2x2,4x4のモードを追加しました。
見るだけシリーズ⑨
基本見るだけです。CPUが自動でプレイするスイカゲームもどきを作ってみました。
一時停止するとそこからは自分でもプレイ続行できます。
全AUTOでは「ス」はなかなか出ませんので出たらかなりレアです。
Unityのテスト。見るだけです。
運試しでどうぞ。
黄色い箱に白い箱を5回当てるだけのゲームです。レベル200までは自由に最初から選べます。200以降は自分でクリアしていけば先に進んでいけます。最後のクリアスコアは、クリアしたレベルの数を足しているだけです。
しょぼしょぼです。
爆発系の単純なストレス解消ゲームです。
一応イライラ系シューティングゲームです。
テストです。