「狼×赤ずきん」のちょっとファンタジーな童話絵本風ノベル
-あらすじ-
ウツフノ村に住む、少女アネモネ。
アネモネには不思議な薬を作る大好きなおばあちゃんがいます。
おばあちゃんに会う為、今日も赤い頭巾を被り、狼のいる森へと「勝手に」出かけるのでした。
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「狼×赤ずきん」のちょっとファンタジーな童話絵本風ノベルです。
他作品が行き詰ったのもあり気分転換に書いてみました。
今回は「あんまり細かいことは気にしない」「とにかく可愛い」がコンセプト。
そして――趣味10000000000000%。※人化要素有。
-クレジット表記-
原作:童話 赤ずきん
使用フォント
あずきフォント
背景写真
ぱくたそ 様
BGM
甘茶の音楽工房 様
DOVA-SYNDROME 様
(蒲鉾さちこ様、Make a field Music様、のる様、MAKOOTO様)
SE
効果音ラボ 様
小森平 様
終末、最後に望んだのは
終末ヤンデレ物語です。
間違えました、自創作Close-up : EGOISMの始まりに関するスピンオフです。
0 : Undeathなどに登場する既存キャラを知ってると繋がりが少し分かって楽しいかもしれませんが、別に知らなくても一応雰囲気で読むこと自体は可能です。
※不穏な表現があり念の為R15としています。
読了時間 : ゆっくり読んでも30分以内には読める程度のとても短編
内容 : 選択肢無し、一本道。雰囲気は終始暗いです。おまけやCGモードはありません。BGMの音量については事前にご注意ください。