ギャング殺しと恋をする、ハードボイルド恋愛ノベル第二弾
かつてギャング『サラマンダ』に支配されていた町マグゼラ。
ギャング殺しの『赤い死神』によって『サラマンダ』は解散。
『赤い死神』は、恋人キャロルとともに平穏な日常を送っていた。
そんな中、キャロルが働くダイナーでは、
女性の拉致事件と、『赤い死神』を名乗る殺人鬼が噂される。
時同じくして、とある殺し屋に命令が下される。
その内容は、赤い死神の殺害だった。
ギャング殺しとの恋愛と、殺し屋とのバトルを描く、ハードボイルド×甘々恋愛ノベル。
※前作「クリムゾンレッドの死神」の続編です。
https://plicy.net/GamePlay/155082
ストーリーは今作単体で完結していますので、前作未プレイでも支障はありません。
プレイ時間:約2時間
エンド数:1
イベントCG数:10(差分含めて18)
全10章構成。選択肢なしの一本道です。
※性的描写、軽度な流血、暴力表現、薬物描写があります。
魔王討伐後、訳ありな女勇者&メイドと過ごすファンタジーADV
かつて、魔族による世界の支配を目論み、人類を脅かした魔王がいた。
そして、それをたった一人で討伐した勇者姫エクレールという存在があった。
魔王討伐から二年、世界は平和になったが、勇者姫の行方を知る者は誰もいない。
高い報酬に釣られ、とある屋敷の使用人として雇われた青年フレイは、軟禁された勇者姫エクレールに出会う。
彼女はなぜか、魔族を察知すると殺さずにはいられない衝動を抱えていた。
勇者姫とその父親、メイドのティア、三人が抱える秘密とは――
プレイ時間:共通ルート20分+個別ルート各1時間 エンド全回収で約2時間半
エンド数:4(HAPPY、BAD各2種)
構成:全7章構成(共通ルート:1~2章、個別ルート3~7章)
イベントCG数:11
共通ルートの選択肢で、エクレールルートとティアルートに分岐します。
どちらからでもプレイできますが、推奨順はエクレール→ティアです。
攻略情報は攻略本ページに記載しています。
上にある「このゲームの攻略本を見る」ボタンから開けます。
クレジット
制作 : わらび餅ぴざ茶(黒乃、豹牙晃、夕涼)
シナリオ、スクリプト、タイトルロゴ:豹牙晃
イラスト原画、動画:夕涼
イラスト彩色・仕上げ:黒乃
お借りした素材などはエンドクレジットに記載しました。
2024/11/17 既読スキップの不具合修正のアップデートを行いました。
ギャング殺しと恋をする、ハードボイルド恋愛ノベル。
ギャングのみを狙う殺人鬼『赤い死神』という、物騒な噂がはびこる町マグゼラ。
そんな町のダイナーで働くキャロルは、優しい常連客の男レオナルドが気になっていた。
しかし、彼のギャング殺害現場を目撃したことから、キャロルはさらわれてしまう。
「俺がお前を守る」
そう話す死神の目的とは――
プレイ時間:エンド全回収で45分程
エンド数:3 (HAPPY、BAD×2)
イベントCG数:6
全4章構成。選択肢はセーブを推奨します。
※少年誌程度の流血表現、軽度な性的描写があります。
2025/2/24 背景を差し替えました。